EZ-Guard開発の背景

日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の調査によると、情報漏洩の原因の約3割以上は「誤操作」が原因であるとしています。

これに対して「ワーム・ウィルス」及び「不正アクセス」による情報漏えいは、合計1.4パーセントとしています。

他の調査では、情報漏えいの原因は「内部要因(人為的要因)」が70パーセントを占め、その内訳は「不正データ持ち出し」、「内部関係者からの流出」となっています。

機密情報、個人情報漏えい原因の7~8割が「内部要因」である以上、情報システム部門としても、個人としても何らかの対策をとる必要があるはずです。

個人情報漏洩の主な原因

一般的には、「情報漏えい」や「セキュリティー」対策として取り上げられるのは、アンチウィルスソフトなどのウィルス対策ソフトウェア中心です。

しかし、ウィルス対策ソフトウェアでは、情報漏えいの7~8割の原因になっている人為的な要因を防げません。

機能の概要

説明1
説明2

仕組み

説明3

本ソフトウェアの主な長所

カスタマイズの例



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